アニメ『幼なじみが絶対に負けないラブコメ』名言・名セリフ(最終話まで随時更新)

名言

ライトノベル原作『幼なじみが絶対に負けないラブコメ』のアニメ放送がついに始まりましたね!
個人的にとても楽しみにしていた作品なので嬉しい限りです!
今回は、アニメ放送と共に名言・名セリフを更新していきますので、アニメ最終回までどーぞよろしくお願いします!

丸 末晴(まる すえはる)

「恋は落ちるものじゃない、体中にまわり蝕むものだ。高校一年の冬、俺は恋の毒におかされた。初恋だった。」【1話】

「俺、昔から演技するとき心のスイッチを入れるんだよ。スイッチが入れば俺はヒーローにだってなれる!」【3話】

「好きな子の前で恰好つけるのにトラウマとか言ってられないだろ。」【3話】

「よし、気分転換にグラビアアイドルしりとりだ。」【4話】

「年下は謝れば十分、年上は笑って許すのが役目だ。」【5話】

「俺の幼なじみをバカにするな。」【5話】

志田 黒羽(しだ くろは)

「嘘でも好きな人と付き合えるんだよ、それって私には利益しかないじゃん」【1話】

可知 白草(かち しろくさ)

「見返してやりたかった。強くなって、奇麗になって、有名になって、最高に良い女になって、会いに来なかったことを後悔させてやる。けれど私はやがて知った…その想いが初恋だってこと。すーちゃん好き、すーちゃん好き、すーちゃん好き、すーちゃん好き——–昔と同じ、眩しくて、強くて、あんなに憎んでたのにまだ私…初恋って呪いだね すーちゃん。」【2話】

「人を傷つけるのが物理的なものだけだと誰が決めたの?言葉だって十分な刃物よ。」【6話】

阿部 充(あべ みつる)

「感情に手綱はつけられないから」【3話】

さいごに

最新話に合わせて随時更新していきます。
今季のラブコメアニメでは一番の注目株なので個人的にも期待大で最終話まで楽しんでいきます。